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#同人誌コンテノートを使ってみた 企画開催中!

同人作品一覧

2013年

修羅場より愛を込めて 表紙

修羅場より愛を込めて

塗りたいけど、そろそろ寝たい(入稿前日3徹目)

修羅場にこそ、愛は迸る。同人サークルは今日も見えない何かと戦いながら、作品を作り続けています。そんなこれまで語られることのなかった同人作品づくりの修羅場の喜怒哀楽を大公開。自己分析から対策、回顧録、「なぜ修羅場に陥ってもなお作り続けるのか」まで、100サークルへのアンケートとインタビューで伺いました! あなたのお手元の同人誌も、きっと愛で出来ています。

ティアズマガジン113『Push&Review Frontview』掲載
刊行日
価格
500円

2012年

はじめての同人誌 表紙

はじめての同人誌

え、同人誌ってえっちなマンガのことじゃなかったの?

――同人のこの楽しさを、誰かと分かちあいたい。同人誌を好きな人ならば、誰しも抱く願いではないでしょうか。本誌は同人誌のイロハを楽しく学ぶための同人誌です。「同人誌をよく知らない人にはどう説明すればいいか」を知るため、あるいは同人誌に興味のありそうな友だちに贈るため。本誌をきっかけに、どうぞ新しい世界へ!

ティアズマガジン104『Push&Review』掲載
刊行日
価格
500円
CIRCLES' EDGE for 2012 Winter 表紙

CIRCLES' EDGE for 2012 Winter

僕の同人の原点

僕はいま、どうして同人を読んでいるんだろう。僕はいま、どうして同人を作っているんだろう。いつも何気なく慣れ親しみ、楽しんでいる同人。いつからなんだろう。僕たちはいつ同人に出会って、どのような思いで同人に触れて、そしてどのようにして同人を楽しむようになったのだろう。同人の原点を振り返ってみれば、同人への思いが改まるかもしれません。新しい何かが見えるかもしれません。本誌では『同人の原点』を振り返ります。

刊行日
価格
100円
CIRCLES' LOG vol.0+1+2 表紙

CIRCLES' LOG vol.0+1+2

ああ、この同人誌ってこうやって作られてたんだ……

同人をもっと楽しむための情報誌『CIRCLES'』、その制作と進行の舞台裏を振り返る手前味噌系“あとがき本”です。サークルがどのように生まれ、同人誌がどのように作られていくのか―― 当時の資料や当事者たちの思いでとともに語られていく一大叙事詩、に、なっているかどうかはわかりませんが、目指しはしました!同人活動にちょっと興味があるあなたへ!

刊行日
価格
300円
CIRCLES' vol.2 表紙

CIRCLES' vol.2

同人がもっと楽しくなる同人情報誌・第2号。

「コミティア」という同人誌即売会が開催第100回を迎えました。このコミティアでは第1回が催された1984年から28年間、創作同人=二次創作ではないオリジナル作品のみを扱い続けてきました。創作同人とは、いったい何が面白いのか。何故、人は創作同人を作るのか。コミティア実行委員会・中村代表と、人気5サークルに伺いました。創作同人を楽しむための携行書、門戸を叩く際の入門書として是非お手に!

ティアズマガジン101『Push&Review』掲載
刊行日
価格
500円

2011年

CIRCLES' vol.1 表紙

CIRCLES' vol.1

同人の楽しさを全ての人に伝える同人情報誌・創刊号。

――同人はなぜ楽しいのか」今度は、同人誌を楽しく読み続けてきたアキバBlogのgeekさん、そして同人誌を楽しく作り続けてきたCOSMIC FORGEさんに伺いました。同人の楽しさとは何か、もう一度考えなおしてみたいという方にも、とりあえず難しい話はさておき楽しい話でワクワクしたいという方にも。『CIRCLES'』は同人をもっと楽しむお手伝いをするための同人誌です。同人の更なる楽しさを探す旅へ、どうぞご一緒に!

ティアズマガジン100『Push&Review』掲載
刊行日
価格
500円
CIRCLES' vol.1 表紙

CIRCLES' LOG vol.0

CIRCLES' vol.0と、あわせて読みたい。

「同人をもっと楽しむための同人誌」があればいいのに。この誰もが心のどこかで望んでいて、でも案外、誰も作ろうとしなかった同人誌を作るために、2人の男が秋葉原に立った。今まで明かされることのなかったサークル設立から処女刊行本CIRCLES' vol.0頒布まで、15,000文字のボリュームと蔵出し写真とで振り返ります。

刊行日
価格
0円
CIRCLES' vol.0 表紙

CIRCLES' vol.0

同人の楽しさを全ての人に伝える情報誌・創刊準備号。

「どうして同人は楽しいのか」という問いと想い。同人を愛し世に広めているCOMIC ZINさんと、同人に楽しみを見出して写真を撮り続けられているrhythmshiftさん、同人小説を端としてグッズからゲームまで手がけている裏葉さん、皆さんにお話を伺いながら、私たちを楽しませてくれてやまない「同人の魅力」を探りました。

刊行日
価格
400円